札幌市中央区 0歳からの英会話教室 イングリッシュスプラッシュ

事務局 011-213-7361 受付時間:10:00~18:00 資料請求・体験予約

イベント情報 Event information

クリスマスパーティー

毎年12月上旬

イングリッシュスプラッシュのクリスマスパーティーは、クラスごとに楽しいゲームや歌を披露したり、「英語劇」で子どもの創造性や表現力を磨きます。

先生やパパやママと一緒に楽しいパーティを過ごし、サンタクロースからの素敵なプレゼントで、クリスマスをスペシャルに楽しみます。

ハロウィン

毎年10月末

Trick or treat! 日本でもすっかりおなじみになったハロウィン。
イングリッシュスプラッシュでは、本場さながらのイベントとして行っています。

当日は、子どもも先生も仮装をして、先生と校舎の周りを歩いたりします。
室内でもお化けになって、大はしゃぎ。先生たちもノリノリです。

お菓子のプレゼントもありますよ。

ZOO(遠足)
毎年1回(6~7月)

プリスクールの行事として年に一度参観形式で、円山動物園に行きます。
一般の幼稚園や保育園などの親子遠足のような行事でネイティブ講師、日本人バイリンガル講師と、終日、動物園で楽しく過ごします。

子どもたちが元来興味を持っている動物や自然にふれることで、フレーズやイディオムが楽しく身につきます。

ニセコサマーキャンプ
24時間英語づけ 楽しく成長できる課外授業

当校では、英会話は実践する環境が最も重要と考え海外から人が集まるニセコのインターナショナルビレッジ「ニセコアルパインセントラル」と提携。定期的に外国人とともに滞在し、24時間オールイングリッシュの環境でステイしたり、ニセコの大自然の中でアドベンチャーを体験するなど英会話を通して生活習慣や文化を身に着けます。大自然の中、英会話を実践できる環境にお子様のモチベーションは高まります。
今までに勉強した英会話を実践することで子供達は更に積極的な意欲と行動を表します。
毎年、希望者を募って開催しています。外国人講師と日本人講師が付き添い、終日指導いたしますので積極的に英語の生活が身につき、貴重な留学体験ができます。留学をお考えの方にぴったりのプログラムです。

サンプルスケジュール(これまでの日程例)

上級者向けサマ―ニセコキャンプ(留学体験)は、海外生活と同じように“no Japanese”で過ごし、「間違いを恐れずに、積極的に英語を話す芽を育てる」が目的です。
英字新聞を読んだり、ディベートをしたり、また楽しいアクティビティをとおして、海外と同じように、英語だけで過ごします。
夏休みを利用した貴重な経験と、英会話力のステップアップに評判のプログラムです。

1日目 集合(札幌)~移動~ニセコ宿泊施設到着
昼食(各自持参)
アクティビティ
ディベート、ゲーム、花火
バーベキューパーティー、入浴
2日目 ニセコ宿泊施設出発~移動~到着(札幌)
朝食、英字新聞、自然探索
スピーチ(発表)、ディスカッション
昼食 スポーツ、作詞など
・Science(自然探索をしながら・・・discover!!surprise!!)
・Debate(themaに基づいて・・・自分の意見や意志を英語で明確に話す練習です。)
・Discussion(英字新聞のなかの、海外のnewsについて話し合います。Let’s talk!)
・Write words(各自作詞して歌います。 Let’s be a song writer! )
・Barbecue party(みんなで役割や料理の手順を話し合います。楽しいCooking time!)
スピーチコンテスト
毎年9月にスピーチコンテストを開催しています。

2019年度のスピーチコンテストの報告です。

今年度のスピーチコンテストは9月14(土)にイングリッシュスプラッシュ円山校にて開催されました。今年度は三部構成で、計52名の生徒が参加しました。
日頃人前でスピーチをする機会が少ない環境の中で、このスピーチコンテストを通して、日本人が苦手とする自己を主張する力やプレゼンテーション力を高められます。また、身に着けたスピーチ力は、高校・大学受験の英語面接や、英検1級の2次試験、仕事でのビジネスプレゼンテーションの対策にもなります。
今年度のテーマは「相手に伝わるように堂々と話す」ということで、練習では発音とボディランゲージに力を入れて取り組み、表現力の向上も目指しました。
決められたテーマについて自分の意見をまとめ暗記したものを発表するスピーチコンテストと、2名の外国人講師とマンツーマンで行うインタビューテストを実施しました。(この2つの評価点を合算し、優勝・準優勝者が決まります)最後は外国人講師と一緒にゲームをし、普段関わることの出来ない他クラスの生徒とも交流しながら楽しみました。

【第一部】 【第二部】 【第三部】